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<title>「三題噺」部屋</title>
<description>新着投稿一覧</description>
<link>http://threestory.bbs.fc2.com/</link>
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<copyright>FC2, inc</copyright>
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<title>困っていたので、本当に助かりました。</title>
<author>亜美</author>
<link>http://threestory.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8417489</link>
<description><![CDATA[母子家庭で2歳の息子がいるんですけど、ダメもとで連絡してみたら翌日に1000万送金されてました。

最初は本当に受け取っていいのか戸惑っちゃって何度も確認しましたけど、
遠慮しないでという事なので、生活費に使わせてもらってます。
]]></description>
<pubDate>Thu, 05 Jun 2014 00:16:47 +0900</pubDate>
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<title>Re: おまじない、レットイットビー、嘘</title>
<author>蓑坂</author>
<link>http://threestory.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=6994466</link>
<description><![CDATA[　最後の革命家、ジョン・レノンにはポール・マッカートニーがいたから、革命が成功したと、誰かが言っていた。そもそも、ジョン・レノンが革命家であったかどうかは置いといて、だ。とは言っても、僕はビートルズに詳しいわけではなく、知っている曲もかなり限られてくるわけだが……。
なぜ、いきなり革命家ジョン・レノンの話をしているのかというと、最近巷で流行っているおまじないに、かの有名なビートルズの楽曲、レットイットビーが使われているからだ。そのおまじないは、今日本で、まさしく革命といっていいほどの現象を引き起こしているのだ]]></description>
<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 18:53:40 +0900</pubDate>
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<title>おまじない、レットイットビー、嘘</title>
<author>蓑坂</author>
<link>http://threestory.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=6994466</link>
<description><![CDATA[第二十九回目のお題です。]]></description>
<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 18:53:04 +0900</pubDate>
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<title>sin</title>
<author>Michiya</author>
<link>http://threestory.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3130367</link>
<description><![CDATA[風と共に木葉が舞う。季節外れの木葉は、まだ青々とした色のまま、俺の頬を掠めた。
春の到来というのに、この葉は何故枝から落ちたのだろう。
生い茂る桜の木を見上げながら、俺は落ちた木葉をじっと見つめた。
お前は、この青葉が茂る頃にどうして木葉になったんだ？お前はどうして、兄弟達より先に生きることをやめたんだ？
遠くで聞こえる教会の讃美歌が、罪を懺悔する声に聞こえて、反吐がした。

兄さんが自殺したのは、三年前だ。
両親のいない兄弟四人で、末っ子の俺と長男の兄さんは同じ孤児院でそだった。他の二人は別の孤児院で、時]]></description>
<pubDate>Sun, 11 Mar 2012 23:21:02 +0900</pubDate>
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<title>Re: 蛍、岩、声</title>
<author>蓑坂　格差</author>
<link>http://threestory.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=2820401</link>
<description><![CDATA[この公園には、いまだに蛍がでるらしい。
そんな話をしていた。
あの頃は楽しかったと、振り返る度に思う。
どこで間違えたのだろう。
僕は、何をすればよかったのだろう。
もう、何万回もくり返された問い。
失ったもの。
手に入れたもの。


……ごめん書きかけ。
続きは明日]]></description>
<pubDate>Sun, 17 Oct 2010 00:20:00 +0900</pubDate>
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<title>祈り、葉、布</title>
<author>Michiya</author>
<link>http://threestory.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3130367</link>
<description><![CDATA[第二十八回目のお題です。]]></description>
<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 23:44:49 +0900</pubDate>
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<title>体なき世界</title>
<author>Michiya</author>
<link>http://threestory.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3085239</link>
<description><![CDATA[「いつから人は心臓を必要としなくなった？」
「貴方がそうしてから。」
「いつから人は肉体を必要としなくなった？」
「貴方がそうしてから。」
「何故、君達は…。」
「答えは簡単です。ヴァーチャルリアリティ機能があがって、私達はいわゆる肉体を必要としなくなった。」
「だったらどうやって子孫が繁栄していくんだ。」
「私達はただの肉体が残したデータでしかない。脳の残したデータだけ。人は増えも減りもしない。」
「人間は子孫繁栄を諦めたと？」
「諦めるも何も、必要なくなったんです。」
「…私が目指す未来はこんなものではな]]></description>
<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 22:25:17 +0900</pubDate>
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<title>本州に行きたい</title>
<author>Michiya</author>
<link>http://threestory.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3121211</link>
<description><![CDATA[「あーまたやん。」
アタシ、巻田梨花は溜息を吐いた。

本州に行きたい

「どしたん？」
アタシの呟きを聞きつけて、友達の早苗がやってくる。
「見て。また工事やってるんよ。」
「あー、ご愁傷様。」
「折角裏道使って帰ろうかと思ったのに…。」
アタシの家は学校から遠い。自転車通学なのだが、一時間以上かかる。正規ルートで行けばもっとかかるのだが、裏道を使えば一時間ぐらいで学校に行けた。
だが、よくその裏道は住宅街やら何やらと繋がっていて、道路整備だかなんだか知らないが、最近はよく工事していることが多かった。
「]]></description>
<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 22:14:33 +0900</pubDate>
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<title>私（ぼく）の</title>
<author>加貝</author>
<link>http://threestory.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3078991</link>
<description><![CDATA[「ずっと好きでした。付き合ってください。」
「は？」
告白された。それも、学校の人ー下級生や同級生や先生ーにあれこそが理想のお姉さま、通称Best Famaleだと言われている人に。

「あはははは！結局どうしたのよ！？」
「こちらこそなんて言える訳無いでしょうが。」
「ここは女子高よ？同姓カップルなんていくらでもいるわよ。」
一応親友なのだこれでも。そしてそんなこと言われても困る。
「まぁ、返事くらいはしておくべきね。断ったりしたらあんたの命が危ないかもしれないけど！んじゃ私は帰るわ。」
「相談乗ってくれてありがと]]></description>
<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 22:03:47 +0900</pubDate>
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<title>田舎、裏道、クレープ</title>
<author>科挙</author>
<link>http://threestory.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3121211</link>
<description><![CDATA[第二十七回目のお題です。下にあるのは無視で。]]></description>
<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 14:02:52 +0900</pubDate>
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